Samba 別セグメントからアクセス

以下のPortをあける
UDP 137
UDP 138
TCP 139

これでWindowsのコンピュータ検索でサーバーIPを検索するとアクセスできる。

だれでもアクセスできるのはまずいので制限かける。

globalセクション
hosts allow にアクセスさせるIPを指定。
security = user(要認証となる)

共有ディレクトリのセクション
guest only = no
guest ok = no

(パスワード設定)
Windowsユーザーと同じユーザーをLinux側に作成。

例)
useradd test
passwd test
smbpasswd -a test
パスワード要求されるのでWindowsと同じパスワードを入力。

以上

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